年の差恋愛についてお伝えしています、ハナです。こんにちは。
年の差恋愛というのは、最近特に増えてきているように感じます。
芸能界でも年の差恋愛が流行っているのか、それとも売れない芸能人がおばさんだけど有名な芸能人と結婚して売名行為なのかはわかりませんが。
結婚すると売名行為と取られがちですが、それは本人にしかわからないことで。
年上の女性もそれをわかっていて結婚する人もいるでしょうけど。
実際何年か後に男の方が若いモデルとかと浮気して離婚すると、やっぱり若い子の方がよかったんでしょ、売名行為でしょ、と言われてますが、それはそれで、若い同士で結婚しても浮気なんて良くあることなんで、年の差恋愛=売名行為とするのもおかしい話で。
それでは、前回の続きで、年の差恋愛が自然におこる小学生高学年に注目していきましょう。
まずは私の経験から。
年の差恋愛をしていると感じたのは、学校の担任の教師に恋心をいだいたときでしょうか。
小学5年生のころ、クラブでソフトボールクラブに入ったのですが、基本男子ばかりのクラブでした。
クラブは5年生・6年生合同で行うのですが、6年生を入れても女子は5人でした。
6年生が4人で5年生は私1人。
今思えば、ハーレム状態ですね。
ただ、そのころは小学生でも上下関係が厳しく、6年生の女子に溶け込めずにいました。こわかったのですね。
で、その時に優しくしてくれたのがクラブ担当の若い独身の男性教師でした。
一緒にキャッチボールをしてくれたり、話しかけてくれたり。
というと、やっぱり自分の中では恋愛感情に発展していくものです。
勘違いですけど、「先生は私のことが好きなのかも」とか。
本当に勘違いです。
年の差恋愛というより一種の憧れでしょうね。
その後、先生は結婚しましたけど、お付き合いしていた別の教師と。
ただ、その時のあわーい気持ちは今でも覚えているものです。
年の差でいえば、10歳以上は離れていたと思います。
年の差恋愛アドバイザー ハナ on 5月 25th 2009 in 年の差恋愛の掟 高学年
恋愛マスターのハナです。
本日は以前お話しました年の差恋愛の掟 幼少期 小学生編つづきをお伝えいたします。
小学生の低学年というのは、まだまだ年の差がある人と出会うことがあるものですね。
ただ、中学年・高学年になってくると年の差がある人と出会うこともあまりなくなり、また、幼少期、特に小さいころは女の子の方がませていて愛だの恋だの言っていたのが高学年になると男子の方も恋愛感情が芽生えてくるケースが多いですね。
すでに小学1年生の娘は
「○○くんと○○ちゃんはラブラブなんだよ」
とか
「○○くんと○○ちゃんは結婚するんだって」
とか言ってますね。
ただ、男子の方は近所の可愛い年上のお姉さんが好きであったりと、男子の方が年の差恋愛に目覚めているケースが多い低学年です。
また中学年・高学年は段々「性のめざめ」を体験していくことになり、女子も男子を本格的に異性と意識しはじめ、男子も性的欲求という本能に目覚めてくる時期です。
その点をみてみると、男子の方が、年上のきれいなお姉さんに性的欲求も意識して恋愛感情が自然に生まれてくるようです。
男子は自然と年の差恋愛を本能的におこなっているのではないでしょうあ。
また、男子は本能的にか自分の母親のような人を求めることが多いように感じます。
いちばん身近にいる女性が母親で、自分の欲求を全部満たしてくれるのも母親なので、自然と母親のような女性、つまり年上な女性に年の差恋愛を求める傾向があります。
あなたの周りの小学生はいかがでしょうか。
子供だと思っていても、考えていることは大人と同じです。
年の差恋愛アドバイザー ハナ on 5月 16th 2009 in 年の差恋愛の掟 幼少期
年の差恋愛の掟をご紹介しています、ハナです。
恋愛マスター、2回目の講義は年の差恋愛の掟 小学生編をお伝えいたします。
年の差恋愛のはじまりが幼稚園の時期に芽生えてきたところで、小学校に入学すると年の差恋が一旦お休みになる傾向があります。
年の差恋愛がそもそも10歳以上と仮定しますと、小学生になってしまうと10歳以上年齢が違う人と接する機会があまりないということもあるでしょう。
高学年になると、またまた教育実習生にほのかな恋愛感情をいだくこともあるでしょうが、小学校入りたての低学年んほ場合は年の差恋愛よりも、またまた身近な同級生に恋心を抱く傾向があります。
私の経験で申しますと、幼稚園の時期に抱いていた感情と変わらず、クラスの人気者であったり、隣の席の男の子が好きであったり、はたまたスポーツ万能な男の子に憧れたものです。
年の差恋愛にはまったく興味を抱かなかった私ですが、ただ、学校以外では5つ年上のいとこのお兄ちゃんが大好きでした。おバカなことに結婚したいーなんて考えてもいたものです。
私自信、物心ついたときから常に恋する恋愛体質であったと考えます。たぶんみなさんもそうでしょうが、私の場合、好きな人の気を引くことばかり考えていたものです。
年の差恋愛に芽生えたのがこのころだたとしたらやはりいとこのお兄ちゃんに対してでしょうね。
ただ、私の娘、小学1年生ですが、すでにマンガをほしがり「リボン」を購入して読んでます。その中にはキスシーンや抱き合う場面が多く、にやけながら見ている娘を見て、最近はマセタ子が多いのかな、と面白可笑しく観察しています。
年の差恋愛は低学年に発生することが多いように感じます。
年の差恋愛アドバイザー ハナ on 5月 10th 2009 in 年の差恋愛の掟 幼少期
ハーイ!恋愛マスターのハナです。
恋愛に関するアドバイザーをしてます。
今回は年の差恋愛についての掟についてお教えしましょう。
年の差恋愛というのは、男性の方が年上で、女性の方がすっごく若い場合もあれば、逆に男性の方がすごく若くて女性がすごく年上な場合とかがありますけどどっちにしろお互いの恋愛に対する考え方によって成り立つものでしょう。
私の例で女性の気持ちの変化をご紹介しましょう。
もちろんこれが年の差恋愛の考え方全てではないですけどね。
私の場合、まず幼稚園の時期、いわゆる幼少期で言うと同級生の気の合う、話があう男の子に興味を持つものです。
隣の席の男の子であったらり、一緒によく遊ぶ男の子であったり、身近な男の子に関心があり、「好き」という感情が芽生えたものです。
よく「○○君と結婚するからーー」なんて親に簡単に言ってしまえるなんとも純粋な時期です。
今はその純粋さのかけらもないわけですけどね。
その時期は健気なものですが、ただ、短期間に好きな男の子がコロコロかわるという現象もおこるものです。
また、年の差恋愛の始まり?ともいえるのか、男の保育士さんに恋心を抱く場合もあります。「先生のお嫁さんになるー」と。
まさに年の差恋愛、というか片思いですが。
男の子でも、保育園・幼稚園の先生に恋心を抱くこともよくあることです。
おばちゃん保育士ではなく、教育実習にきた若い保母さんの卵などを好き!と思うことは良くあることです。
これも年の差恋愛の始まりでしょう。
可愛い幼少期の年の差恋愛は一瞬にして終っていくものなのですが・・・。
年の差恋愛アドバイザー ハナ on 5月 1st 2009 in 年の差恋愛の掟 幼少期